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百式ってどんな覚え方?

百式ってどんな覚え方?

九九を応用した新世代の英単語記憶法です!

百式の特長

あれも言いたい、これも言いたい。
伝えたい特長はたくさんあるのですが、ここでは4つに絞ってご紹介いたします!

1. 単語の意味が反射的に言える!

「2×2=(ににんが)」と言われたら反射的に「4(し)!」と答えられますよね。「百式」はこの九九を応用した新しい記憶法です。九九方式の音読法を実践することで――例えば「affirm」と言われたら、反射的に 「断言する!」と答えられるようになります。あらゆる単語の意味が、九九のように、一瞬でひらめくようになるのです!

2. 速読・リスニングに最適!

英単語の意味がひらめく「えーと、この単語の意味は・・・・・・」などといちいち思い出しているうちは速読やリスニングは不可能です。「思い出している」間にリスニングの話は先にすすみ、文章の読解は停滞します。これに対して一瞬で 意味が思い浮かぶ百式は、速読やリスニングに最適な覚え方なのです!

3. 25時間「最速」インプット!

たとえ暗記が苦手でも、1日20分×7日で最低100語覚えられ、しかも忘れません。総計25時間で2023語覚えられます(ゆっくりやっても36時間で完了!)。手順通り音読するだけで、2023語が自動的に覚えられます!
1日の時間を増やして1週間で500語覚える人もいます。ネット上では1週間で850語覚えた方(1300語)からレポートを頂きました! さらに某ブログでは1500語覚えた方々が登場しています!  
単語形式、フレーズ形式、例文形式、文章形式、その他様々な単語集がありますが、自動的に覚えられるのは百式だけです!

4. 暗記の苦痛がまったくないから、だれにでも覚えられる! 挫折しない!

普通、単語の暗記というのはなかなかつらい作業です。しかし百式は、独自の音読法に従って「何も考えずにただ声を出すだけ」です。覚えようと力む必要すらありません。だからまったくつらくないのです! 一般的に単語の暗記はツライものの代名詞ですが、百式は全部覚えられるのが当たり前の単語集です!

ondoku
何も考えずに声を出すだけ
↓        
自動的に覚えている♪

"state"という単語を見て、反射的に「状態・述べる・国家(州)!」と言えますか?

速読できるようになるために読解力を高めたり、リスニングできるようにするために頻出口語表現を覚えたりすることはもちろん大切ですが、それ以前に単語の「瞬発力」がなければ結局速読もリスニングもできないという単純な事実は、多くの学習者に見のがされている視点だと思います。

単語は頭で覚える(暗記する)のではなく、体で覚える、身に付ける。体で覚えた言葉でなければ使い物にならないのです。単語の「瞬発力」を鍛えることは、速読・リスニングをする上で必須の大前提です。 

百式なら九九方式の音読法を実践することで、“state”という単語を見た瞬間に「状態・述べる・国家!」と言えるようになるのです!

頭で覚えるのはツライ! 使えない!
頭で覚えるのはツライ! 使えない!
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