高校英語基礎基礎から始めて英語を得意に

  スマートフォンやタブレット、PCを使ったON-LINE授業

得意な人は偏差値70超えを、苦手な人はまずは偏差値60超えを目指します

◎担当:太田
◎対象:高校1, 2年生(3年生、高卒生クラスは来年度を予定)
◎定員:授業をするだけではなく、太田先生が一人ひとりの学習進度や理解度を把握する必要があるため、若干名とさせていただきます。

担任の太田先生より

 スマートフォンやタブレット、あるいはPCに、テキストやノートを表示してそこに書き込みながら説明する……スライドを使って板書よりも分かりやすく見せる。教室ではできないことがON-LINEなら可能になります。

学校では授業中、集中力が切れることがありませんか? ON-LINE授業では、僕のタブレットの画面に受講生全員の顔が映るのでぼーっとできませんよ! 理解したか、ちゃんと覚えているか、何度も当てられて確かめられるので気が抜けません。普通の授業より大変だけど、濃い時間を過ごすことになります。どの参考書よりも分かりやすく説明しますから、そのかわりきみにはきっちり覚えてもらいます!

きみに必要なのは「学習トレーナー」

Teacher(先生)とTrainer(トレーナー)の違いは何でしょう。
teacherの主な役割は知識の提供です。それに対してtrainerの役割は、実際にできるように訓練することです。
(ちなみに予備校の実力派講師は生徒一人ひとりを見ることができない分、教える力がずば抜けています。
少人数制塾の実力派先生は、教えるのも鍛えるのも上手です。)


ライザップの社長がインタビューで次のように答えていました。

「ライザップには医師も多く通っていますが、どうしたらやせられるか、彼らは皆わかっています。でも人間って、わかっていても最後までやりきれないことってある。ライザップは結果に焦点をあて、その過程をサポートする。ここですよ。」
AERA 2015年7月20日号 https://dot.asahi.com/aera/2015071500004.html

教科の理解は「先生」(教える人)が助けてくれます。しかし多くの学生にとって一番難しいのは、教科の理解以前に「怠けずに継続すること」でしょう。
「学習トレーナー」(訓練する人)の存在意義はここにあります。

教えて終わり、ではなく、実際にできるようになったかどうか繰り返し試す。何ができて何ができないのかを把握し、改善のためのプログラムを提案する。サボりは許さず、成果をチェックし、叱咤激励する。
分かりやすい授業や参考書が既に充分出まわっている昨今、より重要なのはできるようになるまでの過程をサポートすることです。

授業料(予価)

じっくりコース
週1回(各回80分。毎月4回)
月謝 ¥25,000(税込)

速習コース
週2回 4ヵ月コース(12月〜3月。各回80分。毎月8回×4ヵ月の32回)
月謝 ¥45,000(税込)

仮予約

※講座が始まる数週間前に、仮予約された方にご案内をお送りいたします。
お申し込みされたい場合は本申込みに進んでください(募集人数が超過した場合は先着順とさせていただきます)

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